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「階段」のお話。三原・尾道・竹原で新築・注文住宅・住まいの事なら 2020.04.10
アトリエ建築家のデザイン住宅ではリビング階段が主流になっています。


写真のようなスケルトンタイプの階段がリビングにあるとインテリアにもなりますし、
目線のヌケがありますので、窮屈に感じることがありません。


こんな風にキッチンの目の前に設置することも!


目線のヌケが良いですね!


木製で造ることもあります。


もちろん条件やご要望により従来のボックス型階段で計画することも。


なぜアトリエ建築家はスケルトンタイプのリビング階段でプランニングするのか?
それは限られたスペースの中でどれだけ開放的な空間をつくることができるか、
と考えているからだと思います。

広さ=部屋の面積・帖数ではありません。


広くないスペースが開放的に感じるプランもあれば、
せっかく広いスペースなのに狭く感じてしまうプランもあります。


内装色、窓の位置、照明、階段 等々・・・
色んな要因で人間の「広さ」の感覚は変わってきます。


階段一つとってもアトリエ建築家のウデの見せ所ですね。


建築家と建てる家を、身近に、手軽に。
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