R+house 三原市木原

ブログ

Blog
ブログ
Blog
ブログ
コーディネーターのひとりごと 三原市・尾道市で新築・注文住宅・住まいの事なら 2021.10.15
10月半ば差し掛かり、涼しいような暑いような日々ですね。

そして、気が付けば今年も残りわずかとなってます・・・

ありきたりの言葉ですが、月日が経つのがとても速いです。

今日はクロスについて、書いてみようと思います。

クロス、壁紙の事ですが

個人的に私はシンプルなクロスが好みなのですが

個人それぞれの好みにもなりますが最近の傾向ですと、割と張り分けクロスを

好まれるケースも多いような気がします。

トイレの一面ですとか、キッチン背面収納の面、ご寝室にも多いですね。

色々なカタログをめくってはイメージを膨らませて楽しむことができます。

クロスって、気分や天気に合わせて、ライフスタイルに合わせてインテリアスタイルをコーディネイトできる

アイテムですよね。壁紙の色や柄を自由に楽しむことができます。

最近、気になっている壁紙をご紹介したいと思います。輸入壁紙なのですが

なかなかお目見えする機会は少ないかもしれません。

なんせ、輸入壁紙は高い・・施工悪そう・・・などのイメージで採用されるケースは少ない気がします。

そこで、今日は


ビーエヌ ウォールカバリングス -オランダ-

1926年に設立したオランダの壁紙ブランド。
自社でデザインスタジオと工場を持ち、企画から生産、販売までを行っています。
美術館やデザイナーとのコラボレーション壁紙が魅力です。
この中でも

Van Gogh

輸入壁紙(クロス)のテシードがご紹介する、輸入壁紙 海外取寄せ品 Van Gogh(ヴァン ゴッホ)。
オランダ、アムステルダムのヴァンゴッホミュージアムとのコラボレーションコレクション。

 ゴッホの有名な絵画からインスピレーションを受け作られた壁紙です。

ゴッホのタッチを壁紙の凹凸で表現したものや、ゴッホの手紙をデザインしたものなどが収録されています。

ゴッホシリーズ「花咲くアーモンドの木の枝」がモデルのブルーの壁紙。
こちらは大人気で、ダントツ1位!

桜のようにも見えますが、実はアーモンドの花なんですよ。
どこか「和」を感じられる雰囲気は、日本のインテリアにも馴染みやすく
かつ存在感のあるデザインが人気の理由なのかもしれませんね。


※TECIDO HPより引用しています

なんと素敵!ではありませんか?

絵画を飾るようにシンプルの壁紙の中にアクセントクロスを壁一面。

これがアクセントクロス!!と私は思います。本物を一つアクセントにする。究極だと思います。

スタッフYのひとりごとでした。




アトリエ建築家のデザイン住宅。 
かっこいいのは当たり前。  
ライフスタイルや価値観を表現した空間デザインをご提案。 
将来の暮らしまで見据えた、生活にジャストフィットするマイホームをつくり上げます。
建築家と建てる家を、身近に、手軽に。
 R+house 谷前住建 
 https://r-plus-house-mihara.com/ 
https://lit.link/rhousetanimae

ページ先頭へ
CONTACT
TEL:0120-84-0905
CONTACT
TEL:0120-84-0905



ページトップへ