R+house 三原市木原

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R+house 建築中です! 三原・尾道・竹原で新築・注文住宅・住まいの事なら 2022.04.28
4月も終盤となり気候の良い季節になりました。というか良すぎて暑いくらいですね!
明日からG.Wが始まりますし、連休をどのように過ごそうか考えられている皆様も多いと思います。
さて、先週上棟したR+house 「海が見える家」の現場報告をさせて頂きます。
上棟してからはR+パネルの耐力壁や断熱材を取り付けていく作業が主になります。
また、並行して屋根工事や玄関・窓の取付を進めて行きます。
R+houseで使用する壁パネルはオリジナルの断熱+耐震パネルです。
9ミリのMDF合板と85ミリの断熱板ネオマフォームで構成されています。
屋外側はこんな感じで、家全体をパネルで囲みます。
箱の構造を造り、耐震性を高めています。
ちなみにR+houseは1棟1棟きちんと構造計算(許容応力度計算)をして、耐震等級3を標準仕様としております。
こちらのお住まいももちろん耐震等級3です。
まだ施工途中ですが、このように家全体が耐震パネルで覆われます。
屋内側はこのようになります。
厚み85ミリのネオマフォームは、熱伝導率がとても低く断熱性能が高い断熱材です。
さらに長期に渡り高い断熱性能を維持し、燃えにくい素材です。
断面はこんな感じ。
システムバスを設置する部分に基礎断熱が見えましたのでついでにこちらも。
こちらは65ミリの断熱材を使用しております。
窓の取付部分には窓台の劣化防止や防水対策の為タイベックシートを施します。
R+パネルとサッシが全て取り付けられたらいよいよ気密測定に入ります。
屋根工事も進んでいます。
屋根の大きな穴の様に見えるのは、その下に坪庭があり光を取り入れるためです。
職人さん、暑い中いつもありがとうございますm(__)m
ただ今こちらの建築現場見学を随時行っています。
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R+houseの大事な所をぜひご覧ください。
以上、代表 谷前の現場報告でした!
アトリエ建築家のデザイン住宅。
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